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当社では保険適応の補綴物を中心に作製しておりますが、MBやハイブリッドセラミックスにおいても定評を頂いております。その他特殊技工物も和田精密歯研委託にて幅広く対応しております。

(写真提供:和田精密歯研株式会社)

◆ インプラント上部構造各種インプラントシステムの上部構造に適用されます。
POI・プラトン・SPIシステムのみならず、あらゆるインプラントシステムに対応します。
POI・プラトン・SPIシステムについては、フィクスチャーの取り扱いもしています。
◆ インプラント上部構造
各種インプラントシステムの上部構造に適用されます。
POI・プラトン・SPIシステムのみならず、あらゆるインプラントシステムに対応します。
POI・プラトン・SPIシステムについては、フィクスチャーの取り扱いもしています。
◆ CAM美麗クラウン ナノジルコニアCAD/CAMによってセラミック材料であるナノジルコニアを削りだす審美的クラウンです。日本発ナノジルコニアの開発に成功し、採用することにより、金属並の強度を備えるオールセラミッククラウンを実現しました。
【特徴】
・曲げ強度がこれまでのジルコニアと同等以上あります。
・破壊靭性値がこれまでのジルコニアの約3倍あります。
・低温劣化が起こりません。
・最大4~7本まで連冠が可能です。
◆ CAM美麗クラウン ナノジルコニア

CAD/CAMによってセラミック材料であるナノジルコニアを削りだす審美的クラウンです。日本発ナノジルコニアの開発に成功し、採用することにより、金属並の強度を備えるオールセラミッククラウンを実現しました。

【特徴】
・曲げ強度がこれまでのジルコニアと同等以上あります。
・破壊靭性値がこれまでのジルコニアの約3倍あります。
・低温劣化が起こりません。
・最大4~7本まで連冠が可能です。

◆ CAM美麗クラウン チタンフレームCAD/CAMによってチタンブロックから削りだしたコーピングにハイブリッドレジンを築盛した審美的クラウンです。CAD/CAMで加工することにより、チタン本来の性質が生かされた生体親和性の高いチタンフレームが作製できます。
その上に吸水性が低く、耐磨耗性の高いハイブリッドレジンを築盛しております。
【特徴】
非常に精度が高く、安定した適合性が得られます。
生体親和性が高く、金属アレルギーの心配が少ない純チタンを使用しています。
金合金と比べて比重が貴金属の1/4と軽く、歯肉や残存歯に負担をかけません。
各種インプラント上部構造にハイブリッドクラウン及びクラウンが作製できます。
また、CT撮影時のメタルアーチファクトが発生しにくいため、画像への影響を極力抑えることができます。
◆ CAM美麗クラウン チタンフレーム
CAD/CAMによってチタンブロックから削りだしたコーピングにハイブリッドレジンを築盛した審美的クラウンです。CAD/CAMで加工することにより、チタン本来の性質が生かされた生体親和性の高いチタンフレームが作製できます。
その上に吸水性が低く、耐磨耗性の高いハイブリッドレジンを築盛しております。

【特徴】
非常に精度が高く、安定した適合性が得られます。
生体親和性が高く、金属アレルギーの心配が少ない純チタンを使用しています。
金合金と比べて比重が貴金属の1/4と軽く、歯肉や残存歯に負担をかけません。
各種インプラント上部構造にハイブリッドクラウン及びクラウンが作製できます。
また、CT撮影時のメタルアーチファクトが発生しにくいため、画像への影響を極力抑えることができます。

◆ ウォルセラムウォルセラムはセラミック材料の中で長期間臨床使用され、安定した実績がある VITAインセラムの材料を使用し、エレクトロフォーミングの原理でセラミックのフレームを作成するシステムです。オールセラミックスで最も不安のあった強度面においては従来のインセラムと同等以上の強度を有し、適合性においては他のCAD/CAMで作成されたオールセラミックスより優れています。
【特徴】
・高精度で安定した適合
・高強度でブリッジも可能(3本まで)
・優れた生体親和
・インプラント上部構造への応用可能
◆ ウォルセラム

ウォルセラムはセラミック材料の中で長期間臨床使用され、安定した実績がある VITAインセラムの材料を使用し、エレクトロフォーミングの原理でセラミックのフレームを作成するシステムです。オールセラミックスで最も不安のあった強度面においては従来のインセラムと同等以上の強度を有し、適合性においては他のCAD/CAMで作成されたオールセラミックスより優れています。

【特徴】
・高精度で安定した適合
・高強度でブリッジも可能(3本まで)
・優れた生体親和
・インプラント上部構造への応用可能

◆ 電鋳クラウン「電鋳」とは、電気によって金属を析出し、純金のメタルフレームを作製するシステムです。ロストワックス法を超える優れた適合制度をお約束いたします。
【特徴】
従来の精密鋳造を超える優れた適合制度を実現します。
電鋳によって作られるメタルフレームは、99.9%の純金であり、生体親和性に優れています。純金のフレームにより、ブラックマージンが発生しにくく、明るく自然な色調の前装冠に仕上がります。インプラントの上部構造としても活用できます。
◆ 電鋳クラウン

「電鋳」とは、電気によって金属を析出し、純金のメタルフレームを作製するシステムです。ロストワックス法を超える優れた適合制度をお約束いたします。

【特徴】
従来の精密鋳造を超える優れた適合制度を実現します。
電鋳によって作られるメタルフレームは、99.9%の純金であり、生体親和性に優れています。純金のフレームにより、ブラックマージンが発生しにくく、明るく自然な色調の前装冠に仕上がります。インプラントの上部構造としても活用できます。

◆ ポーセレンラミネートベニアエンプレス(ステインテクニック)とポーセレンとの2種類取り扱っております。エンプレスは支台模型上にてワックスアップを行い、ポーセレンインゴットをプレスし歯牙形態を作製後、ステインを表面に塗りシェードを合わせるという作製方法です。
一方、ポーセレンは耐火模型を作製後、ポーセレンを盛り上げていきます。
どちらの技工物も最低0.7ミリ~0.9ミリの厚みが必要ですが、ポーセレンよりもエンプレスの方が強度は勝ります。
【特徴】
シェードの特徴としては、エンプレスは透明感があるため変色歯のラミネートベニアには不向きですが、ポーセレンは変色歯であっても歯牙の色が透過しないよう(表面にでないよう)処置が行えるため、変色歯の場合はポーセレンを選択されることをおすすめします。(変色歯処置を行う場合は厚み0.9ミリ以上が必要)
また、補綴矯正でラミネートベニアをされる場合は、例えば厚みが必要なケースになりますと、ポーセレンでは作業工程の焼付けの際クラックが入る恐れがありますので、厚みが必要なときはエンプレスを選択されると良いかと思われます。
◆ ポーセレンラミネートベニア
エンプレス(ステインテクニック)とポーセレンとの2種類取り扱っております。エンプレスは支台模型上にてワックスアップを行い、ポーセレンインゴットをプレスし歯牙形態を作製後、ステインを表面に塗りシェードを合わせるという作製方法です。
一方、ポーセレンは耐火模型を作製後、ポーセレンを盛り上げていきます。
どちらの技工物も最低0.7ミリ~0.9ミリの厚みが必要ですが、ポーセレンよりもエンプレスの方が強度は勝ります。

【特徴】
シェードの特徴としては、エンプレスは透明感があるため変色歯のラミネートベニアには不向きですが、ポーセレンは変色歯であっても歯牙の色が透過しないよう(表面にでないよう)処置が行えるため、変色歯の場合はポーセレンを選択されることをおすすめします。(変色歯処置を行う場合は厚み0.9ミリ以上が必要)
また、補綴矯正でラミネートベニアをされる場合は、例えば厚みが必要なケースになりますと、ポーセレンでは作業工程の焼付けの際クラックが入る恐れがありますので、厚みが必要なときはエンプレスを選択されると良いかと思われます。

◆ メタルボンド前歯、臼歯を審美的にし、強度を必要とする症例の場合に適用されます。
金属の裏打ちがされたセラミックスの審美クラウンです。
◆ メタルボンド
前歯、臼歯を審美的にし、強度を必要とする症例の場合に適用されます。
金属の裏打ちがされたセラミックスの審美クラウンです。
◆ ハイブリッド・セラミックス前歯、臼歯をセラミックスより柔らかい材料で審美的にしたい症例に適用されます。セラミックスより柔らかいハイブリッド樹脂を使った審美クラウンです。
通常のセラミックスと比べて長期間経過後、摩耗変色しやすいので注意が必要です。形成量は1.2mm以上必要です。
ジャケットのブリッジの場合は、ファイバーリボンを使用します。
◆ ハイブリッド・セラミックス

前歯、臼歯をセラミックスより柔らかい材料で審美的にしたい症例に適用されます。セラミックスより柔らかいハイブリッド樹脂を使った審美クラウンです。

通常のセラミックスと比べて長期間経過後、摩耗変色しやすいので注意が必要です。形成量は1.2mm以上必要です。
ジャケットのブリッジの場合は、ファイバーリボンを使用します。

◆ ハイブリッド・コア金属アレルギー対応製品ですので、金属を使用できない患者さまでも安心です。
※レジンアレルギーの検査は必要です。
色が白いため、上に被せる材料に影響を与えません
◆ ハイブリッド・コア
金属アレルギー対応製品ですので、金属を使用できない患者さまでも安心です。
※レジンアレルギーの検査は必要です。

色が白いため、上に被せる材料に影響を与えません

◆ ゴールドクラウン長年に渡って使用されており安定しています。
色がゴールド色で白くはありません。
金属アレルギーが心配な場合は検査が必要です。
◆ ゴールドクラウン

長年に渡って使用されており安定しています。

色がゴールド色で白くはありません。
金属アレルギーが心配な場合は検査が必要です。